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そういう月なんだろう。きっと。
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私がおかえりなんて言うのは馬鹿げてるよな。
でもまぁ、ウチはお前の縄張りだし。
最期も任せてしまったし。

何とか生き残っておくからその時は言わせてくれよ。


じゃあな、ちと早いがまた言い直せばいいだろう。

おやすみ。
私の記憶は傷。
傷はいつか癒えるものだから。

それでも傷跡は残る。だから私は思い出せる。


焔に食われる貴方の記憶はどうなんだろうな。
せめて刻んだものなら断片を組み合わせられるのだが。
灰塵と化しては難しいかもな。

だが記憶は消えても業は残るか。
それが結ばれて縁になるのなら、また会えるだろう。

あいつもまたそんなような事を言うんじゃないかな?

…とりあえず瓶は一個だけ飾っておくよ。
じゃあな。
ムムムム星からやってきた調査員ムムムムとムムムの星からやってきたムムム。
ムムム星は戦争中でラララ星に攻められており、同盟を結んでいるヌヌヌ星系は援軍を出し渋っており、ムムム星は危ない状態。
一方ゼゼゼ星はオカマばかりで衰退気味。他所に侵略をかけようとしており、ミミミ族はムムムの星の助けに入るらしい。

ムムムは月に吠える丘で戦力になりそうな人材を着々とムムムにしていっているようだ。
アムマとかヨハムとかカムカとかムンギとか。



ええと。


あほか。
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占い師さんとこに恋の相談に行った。


とあえて誤解を招く書き方をしてみる。
いやさ対戦からの流れで戦うことについての話をしていたんだが。
敵に対して思うこと、敵の価値、敵に求めるもの。
この辺は全部恋愛感情に通じるものがある、というか。

そういう内容で例えやすいよな、という話。


絶望的なまでに似合わないんだが。
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何かよく分からないが25日という日が無かったことになったらしい。
幸い伝言は溜めてしまっているため目下被害は無かったのだが。

あれ、待てよ?

じゃあ先日の負けも無かったことに。


・・・ならないし、しなくていいな。うん。


勝負もあって立ち寄った丘は何だか盛況で。
ルドラムのチーム雨宿りの二人が居たのに驚いてみたり。いやまぁ、私が見てたのは主要施設区だったから横目で見知ってたくらいなんだがな。

何だか食うの食われるのという話をしていただろうか。
どうやら狩る側であるらしいキツネさんと…手が刃の人?が「人間は美味い」と言っていたか。
伝聞でしか知らないが国王は「不味い」と称していたのだっけ。
どっちなんだろうな?

私は別に。食うと言うならそれでいいし。
いや、生死をはじめそういうものがあるからこその狩りであり、戦いだと思うから。


でもまぁ、正直なところ食われたくは無いんだがな。
私を食う奴はもう決まっているから。
動揺もせずにこんな話が出来るのはあいつのおかげか。全く。


ああ、それと。
久々に丘でまともな食い物を食べた。
人の手料理食う機会なんてそうそうないし、美味かったなぁ。

作って振舞ってくれていたのはゼブさんだったが、しかし。
私はそんなに子供に見えるか?
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剥がれ落ちるものがあるとして。

その中を知りたいというのは、自然な事だろう?
その方が、より分かる。
分かり合えるような気がする。

抜き身の刃のような。
剥かれた牙のような。
飾りも覆いも必要無いこの時間こそが私の真実。


さぁ、愉しもうじゃないか。
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実家を覗いてきた。

特筆すべきことは特に無かったが。
さて、もう一度書き出そうか。
こっそりと。
天翼、アクア間の戦地だったところにお邪魔してきた。
協力願ったところ快諾してくれたサイスさんにここで感謝を。


普段の会話があれなだけに何度もネタに走りそうになったので。
ここで心置きなくやっておこうと思う。


とか何とかやっていたらボム>メガボム>メガボムでサシスが壊れた。

ようやくアイテム欄が空いたな、うん。
とりあえず贈る予定だった酒を贈って、待ってもらっていたCBをしてもらおう。
祝福のパンは確か一万Gで売れて…おお、丁度新しいサシスが買える。


あれ、何か空しくないか。
言葉や想い、しいては意志で

剥がれ落ちるものがあるとして
剥き出しになるものがあるとして

それは変化?多様性?仮面?本性?内向き?外向き?
そして何故?どのように?何時?どのような?どうなる?

私は



ダメだな、うまく纏まらない。
あの人との会話は色々考えさせられるものか、あるいは思考に及びやすいものなのだが。
その分広がりすぎて収拾がつかなくなる。
手がかりが多すぎて途方に暮れる。

一度には無理だからぽつぽつと考えていこうかな。
無くなってしまえば、残った傷だけがただ痛む。
風が当たれば傷口に障り、事あるごとに其処に存在しないという事実が痛みとともに強調される。
喪失というのはきっとそういうものだろう。
少なくとも私にとっては。


だが代わりのもので痛みを紛らわす事もできるだろう。
そんなちっぽけ傷だけを見ていられるほど、粗末な人生なんて無い。

そして傷口はいつか、癒える。
癒えてしまう。
忘れてしまえる。

たとえ深くに刺さっていても、棘くらいではそうそう死なないから。
では無いけれど。

黒剣攫いに行こうと思う。

出来事の詳細はここに。ネタもここに。

そして25日に勝負事、と。
私の名の由来はある歌劇の虎猫からとったものらしい。

種族で選り好みはしない方だと思うが、そういう理由もあってネコには何となく思うところがある。


昨日の丘。
怠惰猫と爆弾猫のやりとりは見ていて変な気分になった。
…それだけの話。

感情の正体は不明だが。


後、誕生日祝ってくれた人らにありがとう、と。
生まれたことを祝福されるのは、何かくすぐったいな。
黄泉への旅路の一里塚。
今日で23歳ということになるな。


だからどうしたと言われれば、特に何もと答えるしかないのだが。
何となく感慨深かっただけだし。

しかし私は、変わっただろうか。
この地に来たときに比べ、確かに変わったと、自分でもそんな気はしている。
むやみやたらに敵意を振りまくこともしなくなった、ような気がする。
ある奴には「年相応の落ち着きが」とか言われたが
どうなのだろう。

何にせよ周りの人らに拠るところがきっと大きい。
だがここで、あえて。一歩戻ろうと思う。
初心に帰るとかそんなんじゃなくて、ただ見直したいと、そう思っただけ。

やる事は単純だ。
人に対する時に内で問い続けること。

敵足りえるかどうか。
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こんなのは望んでいなかったんだがな。

じゃあなけだもの。
多分最も執着し、焦がれた 私の敵よ。
【続きを読む】
元来私の部族は呪術という奴と縁が深い。
いや、伝統や文化の取捨選択の基準として最も多く用いられてきたというのが正しいだろうか。

呪術と聞いて夜中に藁人形を打ち付けるとか○○の呪いがどうのと思い浮かんだ者もいるだろうが、それは末端でしかないと指摘しておく。
呪術とは学問である・・・というと分かり辛いか。
概念の一つと言い換えてもいい。

その元にあるのは一つの信仰「人の思いには力がある」ってやつだ。

その視点から周りの事象を理解し、しいては世界を読み解き、自分を知る。
それが呪術というものだ。

わかりやすくこれを呪術学と呼ぶなら、呪術はこれを利用して望む結果を出すためのものだな。
例ならば既に世の中に溢れている、キリが無いから割愛させていただこう。


そしてここで一つ仮説を。
人々の間を巡り、多くの人々の意思に触れ、思いを込められたモノは何か大きな力を持つのではないか。
そこまでいかずとも、特別な価値を持つと言ってよいのではないだろうか。

期せずしてここに一つの企画がある。

ある土人形の話
ビーストアークの者なら知っている奴もいるだろう。
奈々さんが発案してライアが今受け持ってる、あれだ。

今はただの土人形だが。
・・・行く末に期待しようではないか。
【続きを読む】
「恋をせぬもの」とか名乗る人と会った。
「偽」とかいう偽名もあるらしい。

名の読みは、と聞けば教えないと
名の由来は、と効けば語らないと返す

語らず今を受け入れろとは、随分不親切な話だ
面白い事に。

…一瞬踏み潰してやろうかと思ったのは内緒だ。


結局例え話を一つ語ってくれたが。
うまい事コメントできないな。私がそういうのを分からないからか、実感が湧かない。
しかし言を信じるなら恋をしていないのに恋について考察を深めて名乗りにしてしまうというんだから、よっぽど物好きだなとは、思う。

面白そうだからいいか。


再度言い直すなら私にはそういう色恋はさっぱり分からない。
好きな奴もいるし大事な奴もいるが恋かと問われれば否定も肯定も出来ない。
別段判明させたいとも考えてないし、な。

閼伽さんと楓さんが結婚するらしい。
初対面が告白の場面とかいう感じだったので実の所楓さんにはそういう印象がほとんどだ。
「ついにか」もしくは「やっとか」というのが抱いた感想。

私が言うまでも無いだろうが、お幸せに。
別に羨ましくは無いし…誰かさんが言ってた「仄かな恋心」も無い、いや分からないので「ちょっと待った」とかもやらない。
やらないってば。


・・・まぁ、そういうわけで
失恋のアテも無いわけだが、失恋のアテしかないとも言える状況なわけだ。

それを肴に一杯付き合ってくれるという人もいる事だし、今はそれでいいかと、そういう事にしておこう。
【続きを読む】
サイスさんの名前を間違えて「サシス」とやってしまい。


そのまま押し切った結果効果無し装備として発売されたようだ。
ウェーラさんとこで売っているので、まぁネタ代わりに是非。

私も早速一本頂いた。
ちなみに装備時の文章は「セソ!!」

譲渡しようにもごく一部にしか通じないネタ。
ということで災いの塔専用装備として意味も無くスリリングな日々を贈っていただくことにした。


本物と違って喋らないし。


後は思いっきりはったりの効いた逸話を作ろうと思う。
私の大事な人がもう一人の大事な人を今まさに殺そうとしているとしたら、私はどうするだろうか。


おそらく害意を持った方を。
私の大事なものを害そうとした方を殺すだろう。

そしてどちらの方が大事か、どちらの方が要らないか、それがはっきりしているのなら。
当然私はそれに従う。
というわけで魔剣、サイス・エグザトースと勝負。

まぁ一発目から決める気でいったから、うん。
私の鏃の方が鋭かった、のかな?

しかし喋ってみて思ったが、武器というよりは、在り方は防具に近い性分らしい。
・・・とんだじゃじゃ馬じゃないか。
私じゃ使いこなすのは難しそうだな。


「千年早い」とか言われたし。
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冷静になるとやたら恥ずかしい事をしたような気もするがまぁ当然の事だと思う事にした。

・・・いや、だって、さすがにあれは寂しいだろう?


まぁ・・・それはともかく。

自分の人付き合いの特徴みたいのは何だろうと、少し考えてみた。
ウェーラさんに言わせると、「尊重の意思」らしいが。

自分で言うというか、自覚があるもので言うと「敬意」だろうか。

自分を大事にするために、相手を大事にする。
自分の意思を通すために、相手の意思を尊重する。
自分に価値を見出すために、相手に価値を見出す。

私の友に敬意を。
私の獲物に敬意を。
私の敵に敬意を。
敬意を知る者に敬意を。


そんな感じか。
皮肉っぽく言ったが、見ての通りそんな綺麗なもんじゃないぞ。

情報が無い相手にはそうもいかないが。
あれの逆を行くと知れたら、うん。

言わないでおこう。


ちなみにその敬意の前。そこに至るまでの話だが。
私は小突くか噛み付くかして情報を得ようとするタイプだから。
何人か体験済みの人らはそういうもんだったと理解してくれると嬉しい。


そして下で付き合い方を考え直そうと言った貴方。
もう一回小突き倒して調べるからしばらく我慢するように。
抜け道を二件追加。魔剣さんとウェーラさん。


最近ことに相手の極一部しか見れていないのだなという事を思う。

全てを理解するなんて無理だってのはよく分かってるんだが。
せめて殴りあった相手のことくらいは分かっていたかったと思う。

分かったつもりになってた自分がそれだけ愚かしいということか。

しかし、何というか。
昨日のアレは無いな。

個人的には衝撃的すぎた。
別に隠すつもりも無かったが動揺は見て取れたんじゃないだろうか。

そこそこに付き合いも長いし色々喋ってもいるが、結局私は自分の望んだ面しか見ていなかったんだな。

…違うか、腹立たしいのはそこじゃない。
敬意には敬意を以って、というところだな。

とんだ勘違いだ。というか勘違いにも気付いていなかった自分が。

付き合い方を考える必要が、ある。
全く。厄介な。

しかし、何が「似た相手」だ。

こうなってくると過去に書いてる内容も大いに勘違いなわけだが、まぁ仕方ないな。あれが当時の正直な思いってことだし、記憶の一部だ。
消すのは流儀に反する。

せいぜい後で読んで赤面させてもらおうじゃないか。


それから例の時天使。
対戦に及んだ辺りから様子がおかしかった気がしたが、どうやら。
白でもなく黒でもなく、かといって混ざった灰色とも違う奇妙なバランスに落ち着いたようだ。

しかしまさか
そんな要因が潜んでいるとは思わなかったな。
決別したままで終わらなかった事を感謝する他無い。

敵として相対せる者が増えるのは、とても喜ばしい。


そして私はあのおっさんに執着しているんだろうか?
戦場で見え、追い詰めた相手。追い詰められた相手。

怒りもあったし、多分嫌悪もしていた。
だが、相対してしまったものは仕方ない。
結果はどうあれ、剣を交えた相手だ。

どうも私は「敵」には敬意を持つ分多くを求める傾向にある。
自覚の無い情けない台詞は、だから癇に障ったんだろうな。

だがあのおっさんは期待していいんじゃないだろうか?


・・・あまり誤解を招く表現をすると夜食み辺りに突っつかれるからこの辺にしておこう。
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我等の命は短く、儚い

千の時を生きるエルフ
強靭な命を誇る竜
世界と共に永遠に在る精霊達

彼がまばたきする内に、我等は瞬き消えるだろう
その瞬きの色彩など、所詮は瑣末な事に違いない

ならば我等はこの一瞬に全てを懸けて

戦う事で我等を知らせ
戦う事で我等を刻もう

一瞬の輝きと、一撃の重みで以って


ウェーラさんと話していたところ戦う理由に話が及んだので。
ウチの部族の理由というか教えというか、理念?を簡単かつ自分なりに纏めてみた。
見ての通り、他種族へのコンプレックスが元と言えるのか。
「奴らに思い知らせてやれ」みたいな。
脅かされれば彼等とて認めざるを得ないだろう、我々を。

…結果として闘争行為への信仰、「戦いこそが我等の本質。他は飾りだ」とかいう言葉が出てくるわけだな。

ついでに言っておくが考えも無く全員が信じているわけでは無いぞ?
皆それぞれの理屈で理解し、納得しているから伝統として、継ぐものとして残っている。

狂ってるのも理屈の飛び具合も理解の上だ、今更揺らぎはしない。


バカだとか狂犬だとか。もう褒め言葉でしかないしな。
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愛情添加で旬の食材一気に昇天
素敵な兵器に早代わり!

ビーストアーク「月に吠える丘」が誇る必殺料理人、カルトナージャの新料理!

肉じゃが~壊滅の紫~好評発売中!!


ご注文はBA魔獣の巣窟2-7にて
ウェーラさんが伝えてくれというので本人にいつかの礼を添えて伝えてきた。
まぁ内容は推して知ろう。
ヒントは現在カード発表中のハルベルト第三会場右側副将。

ある意味これもまたぶちうさのせいか。


で、まぁそれの返事の第一声が。

「男の人っていくつも愛を持っているのねーw」

ああ、いつも通りかそれ以上にテンション高いな。

・・・あれ、でも何か聞いた事あるフレーズだな。

歌か?うん、こういう場合は大抵歌だ。


・・・ああ

あんの小娘ぇぇぇえぇぇえええっ!!!
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はい誰ですかこんなもの蔓延させたのはー

まぁ以前ウサギの着ぐるみを着せられた事のある私ならあの程度
あの程度っ(ぐふ

よくよく考えると両方ともあのぶちうさのせいだな。どうしてくれよう


懐炉さんの「ぴょん」とかおっさんやサイスさんのは見所だったと思うけれども。
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