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よし。他所の保管所39個をゴボウ抜きッ

そんなわけで先日の仕込みの結果。
主催は私じゃないけど。
しかしギリギリだったな。改めて協力してくれた人に感謝を。
暇だったら祝電でも入れてやってくれ(笑
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パーティ出席してきた。
前夜祭と当日と。昨日はLG駅のにもちらっと顔を出してきたが。

駅の方には懐かしい人らが居たもので、つい。
からかいがいがある相手が居てよかった(笑
それと仮装らしい口調にしてみたらという話になったのだけど…にゃー、は。
困るだろう。

罰ゲームくらいでしかやらないと言ったら暇な時にでも賭けコロでもという話に。その内挑戦状持っていこう。

社交辞令?知らんよそんなもん。


それと、そこの何人かの仮装は「友人の普段着」というものだった。
後日リノ真似が待っている身としては他人事ではないのだが、これは微笑ましいというか、口調を真似たりで楽しそうに見えた。
仲がいいのがよくわかる感じで。ああいうのは、いいな。

まぁ最後に得体の知れない飲み物を飲む事になったが、まぁ。


そして今日。パーティ会場にいったら何か居た。
そういえば彼も駅で顔を見たっけ。

ああ、なんだろう昨日の彼等と違って欠けらも微笑ましくないな。
次にあれを見たら八つ裂きにしてやろう、うん。
馬鹿にしてるのが透けて見えるとこうも違うのかと感心してしまった。

まぁ不愉快な話はこの辺にしてパーティ。
普段会わない人が居たり、いつもと違う装いだったりで見てるだけでも楽しかった。

だが何故カレー。

何処で間違ったんだ一体。
というわけで途中から記憶が曖昧だ。申し訳ないことに。


後はサイスに手を貸す形で悪戯の仕込み。
偶然居合わせて協力してくれた人はありがとう。

成功してればいいんだが(笑
最後まで世話になりっぱなしだった。
金儲けだのなんだのから一切無縁の私がある程度豊かに暮らしているのもそのおかげだろう。
しかしいくらなんでも過保護じゃないか。
その上最後にかける言葉がよりによってあれときた。


…ああ、そうかなるほど。
保護という見方にもっと早く気付くべきだった。

今思えば私は、あいつに母親を見ていたのかもしれないな。

何て馬鹿馬鹿しい。


さよなら。
悪とは何か。

倫理やモラル、そしてルールに反するものを、おそらくそう呼ぶ。
倫理その他の集団の意思のようなものは集団によって違うし、そもそも人が勝手に作ったものだ。そして時代、時期、場所など状況によって可変のものでもある。ならばそれに基づく悪というものも人が勝手に作ったものであり、可変なものであるはずだ。
ある場所での悪人は別の場所ではそう呼ばれないことは、たしかに在り得る気がする。
ならば普遍的な悪人というのは、悪役というのは存在するのか。
存在するとしたらどんなものか。
何時何処で誰が見ても悪人だと言える相手。
つまりそれは何時でも何処でも誰でも共通して持っているルールに反していればいい。もしくは何時でも何処でも誰でもと言えるほど多くのルールに反していればいい。
後者は正直考えるのが億劫なので前者の可能性を追ってみよう。
何時でも何処でも誰でもが「善い」と言える事。
何時でも何処でも誰でもが「悪い」と言える事。


と、そんな事を。
鍋を煮込みつつ考える。

ようするにどうでもいい。
どうでもいいが灰汁取りは地味に楽しくないか?何か料理してる実感が湧く。
ウチに掃除をしようという気概がある奴などいない。
とかそういう話から家政婦が来るだの何だのという話になった。

らしい。

ウェーラさんがそんな事を言っていたというだけなんだが…


来てくれると助かるとかそんなことよりあの快楽主義者二名を会わせるのはマズイ。
頭の中で警鐘が。
時期ものとかなかなか飾れないのが悔しいので、今まで頂いたものと合わせてここで飾らせてもらう事にする。

置き場はこちら。
右のリンクの項にも追加したから、そこからも行けるはずだ。

描いてくれた方々に改めて感謝を。
ありがとう。

そして10中3がコバチという何かもうどうすればいいんだろうという現状(笑
「髪を染めてみたら面白いかもしれないよ?」

結構前にそんな会話をした覚えがある。
黒なんか似合うかも、と言われて色々考えてるうちにお流れになったが。
まさかこんなところで。

服は・・・まぁ、シルエット的には普段とあんまり変わらないから、何とか。
何とか。

・・・どうしようもない体格的な部分は、私より背の高いリクロクに並んでもらえば何とかなるかな。多少は。

ああ、でも会いたくないわ。
不幸自慢。

それは失敗談とは違う。
学ぶべきものが何も無い話。
唯一の教訓は「世界は不条理だ」ということだろうか。
残念ながらそんな事を知らない人間はそうそういない。

だが共に笑う事はできる。
その者の過去を知ることはできる。
暇つぶしには持って来いだし、興味のある相手の過去の一部としてなら、知りたいと思うかもしれない。
話す事自体が楽しい相手も居る事だろう。

だから一概に無駄とは言わないし、嫌っているわけではない。
きっとそういう話を私もする。


ただ聞いてもいない不幸自慢をやたらとしてくる相手を、私は基本的に信用しない。
いや何ていうか、嬉しい。
私としては嬉しいんだけど。うん。

私が喜んでいいんだろうか。
何しろ名前を借りている身。期せず、とはいえ元となる彼への感情を利用する形になってはいないだろうか。
実の所結構気楽に選んだ名前だし、私はファンとしてはにわかもいいところだ。
現状のこれは「彼」、それと「彼」を本当に好きな人に失礼では。

今まで通り無知を武器に着かず離れず軽く流すのもそろそろ限界。
ああちくしょうこんないいキャラだと思わなかったよ、ちゃんと下調べしとけ私。


とか色々考えた結果。
転生して名前を変える事にしました。
そこでちょっと名前の募集。詳細は下に。
【続きを読む】
さて、三度目の挑戦となるわけだが…

元々口はうまい方じゃないからな。そろそろ言うべき事が無くなってきた。
…まぁ、いい。

言葉を重ねる必要も無いだろう。
先の二回と同じに。
先の二回とは別に。

…さぁ。
愉しもうじゃないか。
【続きを読む】
「頭が邪悪」という言い回しは、無いな。
こういう時のカジカの反応速度には驚くべきものがある。
厄介な・・・!

さて、来週辺り丘でもハロウィンパーティーがあるらしい。
仮装…仮装か、ううん。
カボチャに頼るのが手っ取り早そうではある。


…何か書く気にならないので続きは後日。
会議室で開催されてる仮装パーティーに参加中…なのだが。
ここまで悪戯全部失敗ってどうなのよ私。
何も起きないと寂しいし、失敗したらしたで私も笑えそうなのを狙ってるとはいえ、こう失敗が続くと泣ける。

薄幸の彼になら勝てると思ったんだけどなぁ…


ちなみに仮装は、猫。
毛皮の襟の上着にヒゲに似せた化粧、ベルトからたらした尻尾。
言うまでもないが、虎猫のあれだ(笑

そして骨の兜は外してきている。
…もしも貴方が服だとして、「仮装」のために持ち出されたらどういう気分になるだろう?

つまりはそういうこと。
カジカ曰く、コバチは甘くなかったらしい。
いやもうその経緯で十分楽しめたが。
何だっけ、ぷれーぼーい?に成長する日が近いなら、こんな風にからかえるのも今の内って事で許してもらおう。

いや多分そうなったらなったで別のからかうネタを探すだろうけれど。

それとコバチはとっておきで、クラトは全勢力かけて脅かしに来てくれるらしい。コバチの方は楽しみだがクラトは普通に物騒なのでウェーラさんに援護を頼んだ方がいいだろうか。
共に強くなると、私には負けないと、そんな事を言われた。

こういうのは分かりやすいし、とても好ましいと思う。
言われた身としては二人まとめて叩き潰してやるのが筋なんだろうが、既に片方に負けているためどうにも絞まらない。
近いうちに挑戦状でも送っておいてやるべきか。


ああ、そうそう。それと言ってなかったんだが。
ウチの小屋…というか敷地?
テントの頃に誰かさんの縄張りとしてやってしまっている。
その誰かさんどころか今の同居人にも話してないのは我ながらどうかと思うが、まぁいいか。
不満があったら一人でやっていける連中のはずだし。
あいつは多分謝れば許してくれるだろう。
「にゃーん☆」

「しつこいってんだよこの小娘ぇぇぇえぇぇえ」


~喧嘩になった経緯ダイジェスト版~
【続きを読む】
こう続くと知り合った使い手を思い出す。

一人は狩人。私の姉。
一人は戦士。瞳を冠った彼の人。
一人は騎士。言う事は無いな。

さて、もう一人。
傭兵を名乗る君はどうだろうね。
騎士の見習い。
受け取った挑戦状。
戦士として。

見定めるのが本分と知っても、負けられないと強く思う。

手が震えるのは緊張か高揚か。
ああ、酷く愉しい。
【続きを読む】
いい加減私が見たことないってのもどうかという気がしてきたので、少し遠出して劇場という奴を覗いてきた。
もちろん名前の元というか、私が名前を貰った相手の出てるアレ。

えーっと。
何というか。

かっこよすぎ。

私負けてるんじゃないのとかいう危機感の前に惚れそうになった。
おのれ。まさかあんないい役だとは。


とりあえず仮装には気合を入れよう。
ただその者だけを見
ただその者の事だけを考え
ただその者を求め
ただその者を知ろうとする


一途なもんだろう。全く。
金曜にクロゼットと勝負。
多分私勝ったら今より偉そうになるんじゃなかろうか。
そんな気がする。
だって、ほら。先輩面できる相手って貴重じゃないか。

がんばれ。


先日は罰ゲームの日だった。
サイスに「ですわ」と言わせて「にゃー」状態の六識を冷やかして花魁化予定のムゾリを笑って。

楽しかった。何かに目覚めそう。
そろそろ飾ろうかと思っていたらゼアミがくれたのでそのまま飾らせてもう事に。
ヨハルさんとこに引っ越したのか、何か最近そういうの多いなぁ。

しかしまだウサギの着ぐるみ残ってるのな。
大分前のもののはずなんだが。
律儀というかなんというか…少し焦る。

そういえば極初期からかのぞーが懐いてたりと獣方面での信用はすごいものがあるよなぁとかそんな。
また丘とかでも会えればいいんだが。


ところでハロウィン向けの菓子って和モノでもいいよな。
ウチは煎餅で行こう。うん。
サーカスの見せ物の一つ。
ピエロの滑稽な動作を笑う、という人間の醜悪さの集大成のような演目だ。
おどけて失敗を繰り返す彼の泣いた様な笑ったような化粧。あれに妙な凄みを感じるのはそのためではないだろうか。

我々があれを笑う事が出来るのは、こちらが圧倒的多数の中の一人であり、劇場と客席という場の隔たりがあるからだろう。
構造上観客席の大半は舞台を見下ろす格好になっているというのも重要かもしれない。まるで自分が彼より上に立ってるみたいじゃないか。

実際のところはどうだろう。
ピエロを笑いを誘う動作はピエロ自身が意図し、行った動作であり、しいては観客がそれを見て笑う事も意図の内であると言える。
笑っているのでなく笑わせられているのだとしたら、そして穿った見方でここに上下関係を見るのなら、どちらが上でどちらが下か。

そしてその位置に居るのは決して楽な事では無いだろう。
視点が上にしろ下にしろ同位置に見るものは少ない。それは熟練した道化程言える事ではないだろうか。
それを崩そうと足掻く事すら道化の芸に見えてしまう。
舞台裏が覗けば興醒めと言われる。

観客は貪欲で忘れやすく飽きやすい。ようするに身勝手だ。

茨だな。
【続きを読む】
何の化学記号だよと思いつつ。
色々ありすぎると書き連ねるのが難しいな。浮かんだ順にぽつぽつと行くか。

まずは表題通りの彼から挑戦状?
何か違う気もするが似たようなもんだろう。その内抜け道も繋ぐつもり。
騎士。見習いとはいえ騎士ときた。
敵に回すにはこの時点で十分な気がするな。
内実の方は彼の槍から窺い知ろうじゃないか。
・・・ついでだから言うと、竜は駆るものじゃなくて狩るものだろう。

それと罰ゲーム終了。
思いの外きつかったので期間短縮と相成った。
何か、こう。弱点部分を大安売りで振りまいたような気がしないでもない。
こんな罰ゲームらしい罰ゲームは人生史上初だ。
恐るべしリノ。

リクロクの髪の焔は感情の熱に比例するらしい。
むやみやたらと喧嘩は売れないので笑い?
いやそれは無い。
にゃーで後一歩だとしても。
何にせよ自滅的な事をしないととても無理という結論。何これ。
しかし喋ってる時に気を抜くと脱線に継ぐ脱線で例えだかなんだかわからなくなる相手だな。こういう会話は好きと言えば好きだが。

BA新規入国者らしいグレンさんと会う。
ああ、種族人間だ。
色々がんばっていただきたい。
それと茶を飲みに行くと言ったので行く事にしよう。
そういえば骨っこだけじゃなくて煮干も余ってるわけd

先日の馬鹿馬鹿しい対戦。実は罰ゲームつきだったりする。
私が負けたら一日腹話術。私が勝ったら・・・
ふっふっふ。
人が多いときに天茶にお邪魔しよう。

後ヘタするとクロゼットと六識の同時「にゃー」が見られるかもしれない。

腹の底から笑ってやろう。
【続きを読む】
定刻。
先に待っていた相手に声をかけ、コロシアムの扉をくぐる。
手には互いの武器と盾。今回命を預ける事になるそれらをもう一度握りなおし、ギラついた視線を相手へと向ける。

敵。
そう絞るにはまだ早い相手だが、相対するのなら全力で砕くと決めた相手だ。
それは今この時も、例外ではない。
生かしたいなどという武器にあるまじき甘い考え。そんなものでは私に通用しない事を、その身に叩き込んでくれよう。


敵意と熱を乗せた視線が相手のものと絡む。

戦いの幕が、上がった。
【続きを読む】
振るってみたいという願望はあったが、武器にしては随分主張が強いらしい。
しかもそれが私の真逆と来た。
持って振るえば共倒れというのも案外冗談にならないような気もする。

仕方が無い。
次の魔剣の主が私の敵であることを祈ろうじゃないか。
その時は、その図々しい主張ごとへし折ってやろう。

・・・うん。
こっちの方が健全だな。
とても。
【続きを読む】
「よう、奇遇だな。久しぶり」
「あれ、ラムさんまだ生きてたんだ」
「お前こそ何でまだ五体満足なんだよ」
「あはは、指一本欠けてないよ。」
「相変わらずの傭兵家業か。人を狩る狩人なんて笑えないぞ」
「うるさいなぁ、獣に混じって暮らす狩人もよっぽど笑えないのに。
 その獣の国は最近どうなの?」
「あぁ、そうだな・・・
 ハロウィンってアレを大々的にやるらしい。
 私は仮装をどうするかな、みたいな感じか」
「ぷは」
「何だよ」
「それなかなか面白い」
「?」
「まるでその格好が仮装じゃないみたい」


(剣戟の末双方撤退
自分の名前は結構気に入っている。
主に響きが。

だから同時に敬称が似合わない名前であることも自覚している。
さん付けで噛みそうになるし。

ま、好きに呼べばいいんじゃないだろうか。私も好きに呼ぶだろう。
【続きを読む】
語尾にニャー、後6日。
血反吐を吐く日は恐らく近い。

それはともかく、抜け道を二本追加した。
LYNOのとことムゾリのとこ。
まぁ両方見てたから行きやすくなって丁度いい。(笑
雄牛に似た形で、頭上に収まっているそれ。
身に着けるものとしての加工以外にこれといって手を加えられていなかったそれは、しかし十分な強度を持っていた。
衝撃を吸収し、受け流し、兜としての役割を果たしきるほどに。

それでも幾年もの月日と幾千もの戦いは、それを確実に削り取っていく。表面を抉り、ひび割れが広がる。へし折れ、砕け散りそうになる事も何度もあった。

だがその度にそれは補修され、補強され、傷を埋められていった。
そしてその度にひとつ頑丈になり、その度にひとつ重くなった。
それはまるで経験と共に成長していくようにも見えた。

内側から、外側から、何度も縫われ継ぎ足されたそれは、今では半分近くが骨では無くなっている。

雨に打たれ、泥と土埃を流した後。そこには金属で埋められたひび割れが血管のように走り、鈍く光を反射するのを見ることができるという。
ログとっておくのを忘れたとか。
はは。

ちなみに1ターン目にクリティカル食らって負けてる。

ついでに願いの魔石、例。
例のため今回は魔石という動機は無い。

対戦:ラムタム、ウェーラ
挑戦:ウェーラからラムタム

動機部分
ウェーラ:仮面装備で人格が強気に。
ラムタム:好戦的。挑戦の類は受けて立つ。

結果
ウェーラの勝利

それを下のような感じに料理する。
今回はサイスに書いてもらった。

なお、設定上クロアゲハの技は薔薇の花弁と共に幻覚剤を撒いて相手を昏倒させるというもの。

え、私そんなセコイ技に負けたの?
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