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何の因果かビーストアークに居る。
久々に見る景色、変わったような、変わっていないような。

もう覚えていないのかも知れない。
本当は変わっていないのかも知れない。
だが少なくとも私は変わっていっている。

確実に今も。

以前のようにはいかないだろう。


さぁ、帝国へ向かおう。あの傭兵が迷子にならないように。


しかしここの病院が一番癒されるような。
骨とピンクの毛玉。
堪能していこう。
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重傷だ。


まぁ、負傷というより破損なのだが。
二戦目の攻防において左角をやられた。
私のでなく、勿論骨兜の。

どうしたものかな。このままにしておくのも良いかもしれない。
実際はどうあれ、事情を口にするとインパクトあるだろう?


「ゴーレムに踵落とし食らったんだ」



いやすぐ補修してもらおう。うん。
戦った相手は、好きになりたい。



ふとそう思った。

本当に、そう思う。
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男というのは随分自分勝手なものだと。

もう少し考えが回らないものだろうか。
そのくだらない拘りがどのような結果を生むのか。

頑固も強情もいいが、その自己愛のために何をしているのか、一度自覚した方が良いんじゃないか。


もちろん、私も含めて。
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楽しかった。
しかし無傷で戦闘終了なんてどれくらいぶりだろう。


いや相方をはじめその虫たちは軒並み酷い事になってるんだけども。



護られたって事かね。
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エクシュリが託児所を卒業。

違う、うちから引っ越していった。
挨拶をもらったので見に行ったら、小屋を建っており、同居人の欄に父親の名があった。
小屋は娘名義か。

うん。

あの親子らしくて良いと思う。

しかしあの娘が来てから二ヶ月か。
色々貴重な体験をさせてもらった。感謝せねば。



まぁそういうわけで空き部屋が一つ。
住みたい奴は一声かけてくれ。
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