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帝国が帝国として成り立ったのは、数年前の2月らしい。

案外歴史の浅かった事に驚いた。
見てないので何とも言えないのだが。


他国はどうなんだろう。
そう考えてBAのさわりくらいしか知らない自分に気付いた。


まぁ、今はとにかく祭を楽しもう。
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あちこちから、様々な人の協力を得てかき集められた資料、らしい。
一度目を通してみるのもおもしろいんじゃないか。


適確な知識は武器になり得る。上手く使えば自分を活かし、相手を殺せる類のものだ。
武器を扱う時のように、知識の扱いにも細心の注意を。


個人的に弓技レベル5が凄い気になる。
白銀のペーパーナイフ
攻撃を受けるのにも使える、丈夫そうなナイフ

そういえばクロゼットからもナイフと言われたな。

否定できない。
否定するものでもないんだが。


ちなみにアイテムバトン自体は以前答えたので無し。


イヴ:スパイクシールド。守るトゲトゲ。

イシア:丈夫な傘。ていねいな作りで高価そうなもの
    ただちょっと小s
「俺」でもなく「僕」でもなく。

最初に言い始めたのはどれくらいだったろう。
13か14か。まぁ確かその辺だったと思うのだが。
もっと若い、というか幼い頃だったかもしれない。
どちらにせよ、その年代で「私」なんて名乗る男は周りにいなかった。その一人称は女のものだった。

けれど、何だろうな。早く大人になりたかったんだ。
「私」って名乗ると、何だか少し大人になった気がしたんだ。
姉あたりの影響が無かったとは言わないが、うん。

背伸びというか、カッコつけというか。今考えると少し恥ずかしい。


今でも使っている理由は、ええと。
秘匿。

でもほら、似合ってるだろう?
私は「私」で無ければいけない。そう思うんだ。
骨兜は多分入店禁止。


いつぞやの白い布の一件でサイスに「高い飯を奢る」と確約させられた。情けない話だが、あの時は本当に死ぬかと。まさか切り札使った上で「世界を断つ剣」準備とか大人気ないとしか言いようが

自業自得?
…まぁ、それは置いといて。

正しくは、普段入らない高い店。
ここはドラバニア帝国だ。上の身分の人向きの店、というのも存在する。
だがそういうところにはそういうところなりの決まりが存在するもので。


どうしたものだろう。
「知るか」で押し切れるだろうか。


そして店選択は、何故か一緒に行く事になったクロゼットに丸投げ。
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好き勝手動いてるうちにやられた、らしい。
BAには二度目の敗戦だろうか。

…静かになる、のかな。

建国祭とやらも近づいてるらしいが。
まぁ、のんびりやろう。
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縁があったら続きをやりたいもんだと。
道化師の真髄を見た気がする。

見事としか言いようが無い。
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君らが居るから私もここに在れる。

今年もよろしく頼むよ。



以下新年の初ダンジョン。
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