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全身全霊を賭けて一振りを放つのではない。
一振りのために全身全霊をかける必要がある。

馬鹿げた質量。
おかしな強度。

折れない。
曲がらない。
止まらない。

相手から防御という選択肢を奪う脅威の凶器。


剣ごと砕き、盾ごと潰せ。

全てを巻き込み、踏み潰し、大きく大きく轍を刻め。
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狩人一族、という事になるのだろうか。
私の出身の部族は、大抵狩りで生計を立てる事になる。
荒れた地しか持たず、工芸等の才にも恵まれなかったためとも見れる。

それはともかく。
一族には、各々細かな役割分担が当然あるのだが。
それでもやはり、ほぼ全員が弓を扱える。

周り全てが弓の使い手。


私の弓の腕など、その中では並かそれ以下だ。
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寸劇終了。

別人を演じる、というのは中々難しかった。
が、役割に殉ずるという事なら誰だってやっている。
最初のとっかかり…今回で言うと、配役か。
そこさえ越えれば後は自然に動いていけたと感じた。

しかし、うん。

台本が白紙ってのは難しいな。
意思の疎通と言うか。

何がしたいのか、何をしたがっているのか。
もうちょっとそれを上手く伝えられたらなと感じる。
相手のそれを活かしつつやれるのが、きっと理想なのだけれど。
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結局帝国に舞い戻ってきた。
いい加減長居しすぎのような気もするが。

さて。
今期は何ができるだろう。
私は何をして過ごそう。
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