上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
真剣なのかなんなのか分からないが見合いは進展中だと思われる。
このまま行けば遠慮無くどつき合ってもらえるだろう。

・・・あれ、そんな路線だったか。
最近、よく「こいつは自分にとって何なのか」という事を考える。
要因となったものは様々だが結婚というものに身近に触れている現状が大きいのかもしれない。
パートナーという大事な関係を決める行為。そういうのを見ていると、何となく自分の周りを見回してしまう。

私にも人間関係に大小は当然ある。どれくらい大事か。どれくらい執着しているか。どれだけ手の内を見せるか。そしてどれだけのものを求めるか。
そんな感じで、優先順位みたいなものはある。


まぁ、私のは分かりやすいから見直せば大体傾向は掴める。
ある程度以上の関係・・・というか思いを抱く相手には、共通点が見える。

戦う事。戦意。敵意。当然この辺だ。

一口にそう言っても内実は様々で。
戦意を「面白い」と理解した者。
「心地よい」と受け入れた者。
戦いの果てを請け負った者。
敵として応えた者。

だがどれも掛け替えの無いものだと思っている。

そんな中で一つ例外を見つけた。
戦意が全く…とは言わないまでもほとんど絡んでこない。
戦自体にほとんど関わりが無い。
おかしい。

こんな人間関係作ろうとは思わなかったし、出来るとも思っていなかった。

正体不明のそれが正体不明だと気づいて、ごちゃごちゃ考えた結果が…
うん、あれだ。


そして文が暗いのは切ない言葉を表題に選んだからだと思われる(笑
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。