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どんなものでもいいが、この場合はとても大きなものだとしよう。
それが熟するのに必要なものは何だ?

空にかけることか?
落ちる星に唱える事か?
神に捧げる事か?
懐で温め続けることか?

それぞれ思いつくものはあるだろう。
だがそれじゃ無理なのは薄々勘付いてるはずだ。


さて、ここに馬鹿げた話が一つある。

砕け、散らばり、それぞれに持ち主を持つ石の欠片。
かき集め、一つに戻せば願いが叶うと言うじゃないか。

鼻で笑うのもいいだろう。恐らくそれが自然な反応。
だがこういう見方はないだろうか。

例えば、他の願いを踏みにじり、奪い取り、糧とすることが出来たなら。
踏みにじられても諦めず、奪い返し、もう一度守り抜くことが出来たなら。

もしかしたら叶うに足るのではないか?
叶ってもおかしくないのでは?


なに、難しい話じゃない。
やってみれば答えはでるさ。自ずとな。

そういうわけでしばらく放置していた「願いの魔石」はじめようと思う。
詳しい話は夜にでも書くかな。

簡単に言うとやりたいのはゲーセンの格闘ゲームだ。
乱入ありの勝ち抜き戦。最終的な勝者のみがエンディングを語れる。
流れとしては期間を決めて 挑戦>コロシアム対戦 とやってもらい、各々に戦闘前、戦闘後の所謂RP文章を提出してもらう。
打ち合わせその他の観点から参加条件にメッセンジャーの登録が挙げられる事になると思うのでそのつもりで。


ちなみに主催が私になった時点でプロローグがその色に染まるのは当然。ということで勘弁してくれ。無理して従わなくてもいいから(笑

まぁ、遊ぼう。少し退屈していたんだ。
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