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覚悟を決めた一撃というものに惹かれる。

弱い、と言ってもいい。
そういうものを向けられたのなら、嬉々として飛び込むだろう。
糧にしろ錘にしろ、そいつがそういうものとして私を消化する覚悟がついたなら、命くらいはくれてやってもいいと感じる。

勿論相手は選ぶけれど。


しかし現状じゃそういう状況が果てしなく遠い。
何で私はあそこに立っていない?
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コメント
この記事へのコメント
負けたからさ
居る事は許されてるけどな
ご丁寧に
敗戦国ご一行様おいでませ
エキストラ募集しております
とビラがあったぞ

あぁいやまぁ少し悪く言い過ぎか(笑)
まぁだが俺はそれをしたくないんだ

好きな言葉があってな
「一敗地にまみれたとして何程の事があろう
我等は全てを失った訳ではない
武器を手にする力も、何者にも屈しない意思も残されている
これ程強力なものが他にあろうか」

前向きだろう
誰の言葉だと思う?

悪魔の言葉さ
神に負けた悪魔のな

負の感情は愛や正義よりも強い創造の母になる事もある
悔しがり、妬む時間も俺には必要に思える
醜く愛しい時間だよ

2005/11/22(Tue) 01:49 | URL  | カトゥサ #-[ 編集]
はは
前向きな負け惜しみだな。悪くない。

ならば執念やら嫉妬やら憤怒やら。諸々とともに地に伏してるこの国が、どこか生き生きして見えるのも当然か。


しかしあのビラはなかなか酷いな。
ちゃんと注意事項に「ゲリラは分をわきまえろ」って書いて置けよ
2005/11/22(Tue) 21:15 | URL  | ラムタム #LmMdU2V.[ 編集]
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