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夜食みを殺った奴が居る。


そいつが生きて私の前に居る。
淀んだ目で周りを見ている。
口から毒を吐き続けている。
響いてくるのはとても癇に障る哄笑。

敵討ちも復讐も柄では無いのだけど。
あいつの形跡を手当たり次第に蔑ろにしていく彼女を許容する気にはならない。


だから決めた。
たとえそれがあいつの身内だろうと。


まぁ、ここ最近のはそういう話。
こういうのが嫌いな人はしばらく抜け道に鍵でもしておいてくれ。
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