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なゆと話の流れで「ねことら同盟」を結成。

いや、ごめん。嘘。

虎が飼いたいと意気込んでいたので一頭紹介したら本当に連れて行ったらしい。
捨て猫じゃないんだから。



会議室が色々楽しそうなことになってるんだが、何でこう夏祭りというとヘイアン文化圏のものがベースになるんだ。
おかげでさっぱり勝手が分からない。

浴衣なんて持ってないよなぁ…


知恵の門も最初のは明日辺りには崩れそうな気がする。
嫌な想像が消えないので今の内に答えて可能性をつぶしておこう。


武器語りに面の男…滅鬼の項を追加。
戦場で初めて定めた獲物だけに感慨深かったりする。
ちなみになゆの一族「狗斗杜」と私の部族には交流があったらしい。
彼等の「仕事」と我々の「狩り」が一致した際に何度か共闘する機会があったようだ。
戦闘能力的には認めていた節があるのだが、どうにも在り方が真逆を向いている。衝突には至ってない様だが相容れることは結局無かったようだ。

我々は主の事しか見ようとしない彼等を「色盲の忠犬」と揶揄し、彼等は戦うために戦い続ける我々を「野に下った狂犬」と蔑む。

ここまで言えば分かる奴もいるだろうが紙束の犬の話に出てくる「忠義の一族」がそれにあたる。


そんなのと交流があると知れたら先人達は何と言うのだろうか。
…まぁ知ったことでは無いが。
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